KINTOは手厚い任意保険が含まれてお得!他社カーリースとの比較記事はこちらおすすめランキング

【新車購入で猛省…】7つの失敗談から学ぶトヨタKINTO(キント)デメリット

車のサブスクってどうよ?デメリットってある?

KINTO(キント)を考えてるけど、損したくない。失敗したくない。

失敗談を教えて。

実はKINTO(キント)の方がお得に車を持つことができて、購入した方が損する人がいます。

なぜなら、車のサブスクKINTOについて「知らないことが多すぎる」・「車は買うものだ」と思ってる人も多いからです。

hamaguri

家族で車を2台所有していて、2022年にヤリスクロスを新車で購入しました。ただ今、契約するならKINTOで契約します😭
激しく反省中…

本記事では新車購入の経験とSNSから集めたリアルな口コミ、評判、失敗談を紹介します。

本記事を読むとKINTOで損しない契約ができます。もっとお得になる方法はないか悩んでいる方はぜひ見てください。

トヨタのKINTOなら

  • 頭金・諸費用0円!急な出費もなし!
  • 税金・保険・車検まで全部コミコミで安心!
  • 新車が1.5〜2ヶ月程度で納車が早い(購入よりも早い)!
  • 任意保険(車両保険も)含まれて安心、事故っても値上がりなし!
  • クレジットカード払いでポイントがガッツリ貯まる!
  • メンテナンスはディーラーに任せて安心
  • Webで完結!面倒な来店は不要
  • トヨタの新車に定額で乗れる

納車が購入よりも早い
家族が2022年に新車購入したヤリスクロスは納車までに7ヶ月(KINTOなら4ヶ月)もかかりました…購入よりもKINTOは納車が早い!

任意保険(対人・対物無制限、車両保険つき)まで月額料金に含まれていて、事故っても月額料金は変わりません!※全損しても変わらない

運転に自信がない人や新車に乗りたい、子育て中で車を買い換えるかも…って方にはおすすめ!

\2023年1月から新型プリウス取扱開始!最短1.5〜2ヶ月で納車/

任意保険まで含まれてこの安さ!事故っても料金は変わらない安心感

目次

損したくない!7つの失敗談から学ぶトヨタKINTO(キント)のデメリット・評判・口コミ

KINTO(キント)の失敗談7選

  • 月額料金が高い→詳細を知れば、購入よりもお得
  • 中途解約金が高額
  • 走行距離制限がある
  • 改造/カスタムできない
  • どんなに気に入っても買取できない
  • 任意保険の等級が変わらない
  • ペットや喫煙はダメ

失敗談はそのまま『デメリット』になり得るので、どの程度重要視するのか、KINTOを契約するべきか、結局は購入よりも損してしまわないか確認しておきましょう。

車を所有するには購入しか考えられない人が多く、まだサブスクが選択肢にありません。これからは車のサブスクは一つの選択肢になってきています。失敗談をそれぞれ詳しく見て同じ失敗を繰り返さないようにしていきましょう。

KINTO(キント)の失敗談①:月額料金が高すぎる→詳細を知れば、購入よりもお得

月額料金が高すぎる!と言われるのは3つの理由があります。

  • 広告ではボーナス払い含めて金額で紹介される
  • 他社にはない『任意保険が含まれている』
  • 購入と比較する時、ランニングコストが含まれていない

しかし、購入は総額(車両本体代・諸費用・税金・車検・メンテナンス・任意保険…)が高くなる人は一定数います。
例えば、ヤリスの場合

ヤリス

 X GAS 1.0L 2WD

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3年契約(36回払い)
保険補償:全年齢・運転者制限なし
KINTO一括購入
車両代・オプション代基本料金に
含まれる
1,550,300円
税金・諸費用
(自賠責・自動車税等)
基本料金に
含まれる
172,820円
任意保険・メンテナンス基本料金に
含まれる
920,865円
3年後の下取り参考価格697,635円
お支払い総額(3年)1,366,200円1,946,350円
KINTO公式シミュレーションより引用(2023年1月)

と購入の方が割高になります。ただし、保険や年齢にもよるので詳しく知りたい方は【車のサブスク(カーリース)は購入よりも得なのか?】をご覧ください。

それでは、KINTOはなぜ高すぎると言われるのか、説明していきます。

広告ではボーナス払いを含めた金額で紹介されるから|詳細

回(年)で7年契約の場合です。ボーナス払いなし・7年契約なら、44,110円/月です。

スクロールできます

新型プリウス
ボーナス払いあり
165,000円/2回/年
ボーナス払いなし
3年22,440円/月49,940円/月
5年19,030円/月46,530円/月
7年16,610円/月44,110円/月
KINTO公式シミュレーションより引用(2023年1月)

ボーナス払いあるんかい…思ったよりも高い…

『ボーナス払いあり』・『ボーナス払いなし』それぞれの月額料金をしっかりと確認しましょう。KINTOに限らず、車のサブスク(カーリース)はほとんどが『ボーナス払いあり』で紹介しています。

他社の車のサブスク(カーリース)にはない『任意保険が含まれている』から|詳細

車のサブスク(カーリース)では、税金や車検代など含まれていますが、KINTOだけが『任意保険まで含まれています』。対人・対物賠償責(無制限)はもちろん、車両保険まで含まれているので自分でぶつけたり、全損してしまったりしても自己負担5万円でそれ以上はかかりません。そして、事故後の基本料金も変わりません

任意保険についてはKINTOは基本料金に含まれています。月額料金+任意保険料金を合算すると総合計がわかりやすいです。

任意保険の詳細
  • 保険会社:東京海上日動
  • 対人・対物賠償責任保険:無制限
  • 人身障害保険:5,000万円
  • 車両保険あり(自己負担5万円)
  • 運転者保証範囲:制限なし(家族/友人保証範囲・年齢制限なし)
  • 弁護士費用特約あり
  • ロードサービスあり
  • レンタカー等諸費用アシストあり(事故30日・故障15日)
  • 総額時の任意保険料:6等級or20等級で計算

KINTO自動車保険を参考

ヤリス(X GAS 1.0L 2WD)

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KINTOSOMPOで乗〜るニコノリ リースナブルMOTAカーリース
3年(基本月額)37,950円26,830円31,900円
5年(基本月額)35,310円23,190円28,414円26,500円34,870円
7年(基本月額)33,330円21,870円27,170円
9年(基本月額)20,460円24,245円23,980円11年:20,350円
任意保険(初めて契約)0円26,680円/月26,680円/月26,680円/月26,680円/月
任意保険(20等級)0円13,600円/月13,600円/月13,600円/月13,600円/月
税金・車検0円0円0円0円0円
5年契約総額2,118,600円2,207,400〜
2,992,220円
2,520,840〜
3,305,640円
2,406,000〜
3,190,800円
2,908,200〜
3,693,000円
2023年1月調査時点
※任意保険:東京海上日動で試算(KINTOと同保険会社・同条件)

ハリアー(KINTOグレードG/その他グレードS(2WD))

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KINTOSOMPOで乗〜るニコノリ リースナブルMOTAカーリース
3年(基本月額)64,240円38,490円36,300円
5年(基本月額)59,730円37,710円46,481円31,900円71,940円
7年(基本月額)56,430円38,590円55,880円
9年(基本月額)38,060円45,258円11年:41,580円
任意保険(初めて契約)0円34,060円/月34,060円/月34,060円/月34,060円/月
任意保険(20等級)0円17,090円/月17,090円/月17,090円/月17,090円/月
税金・車検0円0円0円0円0円
5年契約総額3,583,800円3,288,000〜
4,306,200円
3,814,260〜
4,832,460円
2,939,400〜
3,957,600円
5,341,800〜
6,360,000円
2023年1月調査時点
※任意保険:東京海上日動で試算(KINTOと同保険会社・同条件)

ノア(X GAS 2.0L 2WD)

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KINTOSOMPOで乗〜るニコノリ リースナブルMOTAカーリース
3年(基本月額)53,350円43,770円46,200円
5年(基本月額)49,610円38,920円44,511円37,400円59,950円
7年(基本月額)47,410円37,710円46,860円
9年(基本月額)36,960円39,998円11年:35,310円
任意保険(初めて契約)0円43,740円/月43,740円/月43,740円/月43,740円/月
任意保険(20等級)0円17,620円/月17,620円/月17,620円/月17,620円/月
税金・車検0円0円0円0円0円
5年契約総額2,976,600円3,392,400〜
4,959,600円
3,727,860〜
5,295,060円
3,301,200〜
4,868,400円
4,654,200〜
6,221,400円
2023年1月調査時点
※任意保険:東京海上日動で試算(KINTOと同保険会社・同条件)

MOTAカーリースのみ契約期間終了後に『車がもらえる』ので、上記金額から下取り価格分を差し引くことができます。

KINTOは任意保険まで含まれているため、月額料金のみで比べると高いと言われます。ただし、総額で比べるならKINTO(キント)は割安です。

購入と比較する時、ランニングコストが含まれていない|詳細

KINTOにするか、購入するか悩む方は多いですよね。で、実際にどっちがお得なの?

結論は『条件による』としか言えません…

単純に『KINTOの月額料金』と『購入時の車両本体価格+諸費用』とを比べてはいけません

なぜなら、ランニングコストにガソリン代・駐車場代を除いても、

  • 自動車税
  • 任意保険料金
  • 車検代
  • 消耗品代
  • メンテナンス代

などがかかってきます。

詳しくは【車のサブスク(カーリース)は購入よりも得なのか?】で解説していますので読んでみてください

KINTO(キント)の失敗談②:中途解約金が高額(解約金なしプランもあり)

KINTOは契約時に契約期間を定めて、基本的に中途解約できません(中途解約する場合は、解約金がかかる)。初期費用フリープラン(初期費用・頭金0円)場合は、契約期間満了時以外では解約金が発生します。

もしKINTOで3年契約・月額料金4万円の車を契約した場合

  • 7ヶ月目で解約→36万円(9ヶ月分)
  • 12ヶ月目で解約→16万円(4ヶ月分)
  • 13ヶ月目で解約→32万円(8ヶ月分)

と結構な金額がかかります。

kinto-cancellation-money
KINTO:初期費用フリープラン解約金

解約金フリープランでは契約時に5ヶ月分の月額基本料を払うことで、一定期間が過ぎれば『いつでも』『無料』で解約ができます。詳しくはKINTOからをご確認ください。

初期費用0円スタート(初期費用フリープラン)の場合には思った以上に解約金がかかってしまう可能性があるので、後悔しないように。

KINTO(キント)の失敗談③:走行距離制限がある

走行距離制限がSNS上で最も失敗談として多かったです。私自身は月1,000km程度なので、特にデメリットには感じませんでしたが。

月平均1,500kmの走行距離制限があります。

  • 3年契約:54,000km
  • 5年契約:90,000km
  • 7年契約:126,000km
Twitter

我が家のライズ君、納車5ヶ月7500km走行。こーれ走行距離制限オーバーしそうだなあ…w

年間18,000kmなので一般的な方であれば特に問題ないかと思います。ただ、ドライブが好きだったり、通勤・通学で長距離運転なったりする方は注意。契約満了時に走行距離に応じて、上限を超えると1kmあたり11円の追加料金がかかります(レクサスは22円/km)。

KINTO(キント)の失敗談④:改造/カスタムできない

KINTOは車を借りている契約になるので、自分の思うように改造/カスタムはできません。車をいじって楽しみたい人には不向きなサービスになります。

より上質なカスタムをしているモデリスタ仕様KINTOで取扱しているので、みんなと一緒じゃいやだ!って方は検討してみてください。

モデリスタ仕様を確認するにはこちらからどうぞ→KINTO

KINTO(キント)の失敗談⑤:どんなに気に入っても買取できない

契約満了時に必ず返却(または乗換)します。どんなに気に入っても買取はできません。同じ車に乗りたければ、再度同じ車種で新しく契約するしかありません。

KINTO;契約満了時

KINTO(キント)の失敗談⑥:任意保険の等級が変わらない

KINTOは月額基本料金に任意保険料が含まれています。契約期間中はトヨタが一括して保険に加入している状況状態になっているので、あなた(契約者)に保険の等級は期間中上がりません

任意保険の保険等級について

自動車保険の等級は、契約者の事故実態に応じてリスクを1~20等級(一部の共済では22等級まで)に区分しています。

初めて自動車保険を契約するときは6等級が適用されます。その後、自動車保険を1年間使わなかった場合には、翌年度の契約の等級が1等級上がり、保険料の割引率も上がります。

逆に、交通事故を起こしてしまい自動車保険を使った場合には、翌年の等級が1回の交通事故につき(3等級ダウン事故の場合)3等級下がり、事故有係数が適用されます。
同じ等級でも、前回の契約で自動車保険を使った場合は、事故有係数(低い割引率)が適用されるため、前回の契約で自動車保険を使わずに1等級上がった人と比べて、保険料は高くなります。

価格.com:等級とは?

つまり、保険等級が高くなればなるほど(20等級に近づくほど)、任意保険料が安くなる。KINTOでは等級関係なく全員一律で基本料金は誰でも変わりません。

KINTOは保険等級が事故を起こしても保険等級が高くても低くても同額になります。初めて車に乗る6等級の方と20等級の方の年間任意保険料は契約内容によっては20万円以上変わってしまうこともあります。

KINTOは保険等級が低い方や事故を起こすのが不安な方(事故後も料金は変わらない)には非常におすすめ・お得です。ただし、既に20等級の方や長期でKINTOを利用する場合にはデメリットになり得ます。

KINTO(キント)の失敗談⑦:ペットや喫煙はダメ

KINTOは喫煙』『ペットの同乗は不可としています。

Twitter

KINTO意外とありなのかもしれないと思って調べてたけど、ペット禁止なので即候補から外れた

愛煙家やペットを乗せて運転することが多い方は購入が良さそうです。

トヨタKINTO(キント)の良い口コミも紹介【失敗しない】

良い口コミは

  • 購入よりも納車が早い!
  • コスパを考えると割安!
  • 実店舗に行かなくても契約できて楽!

トヨタKINTO(キント)メリット ①:購入した人よりもKINTOの方が早く納車される

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去年末に申し込んだ人がまだ納車されてないのにキントで申し込んだら10月までのご納車って連絡きて申し訳ない気持ち

詳細は不明ですが、6ヶ月以上納車時期に差がある車種がたくさんあります。

残価設定型クレジット(残クレ)で契約している場合、契約満了時期に乗り換えしようとしても納車が間に合わない⁉︎なんてことも…友人は間に合わずに、渋々、乗り換えようとしていた車じゃなく、納車が間に合う車に変更しました。

KINTOなら納車が早いので、残クレからの乗り換えでも好きな車に納車が間に合う可能性が高いです。最短1.5〜2ヶ月で納車されます。

トヨタKINTO(キント)メリット ②:コスパを考えると割安!

Twitter

僕の場合、車のサブスクの「KINTO」を使うとしたら、車サブスク+駐車場代+ガソリン代合計で月5万円くらいになるのかしら。高いことは高いけど、車を買うと初期費用がメチャかかる上に、安い軽自動車しか買えないし、維持も色々面倒くさいので、それを考えるとわりとアリの可能性はあるのかも🤔

購入・残クレで車を所有した場合は車両本体代以外に

  • 初期費用(登録料等)
  • 自賠責保険
  • 任意保険
  • 自動車税
  • 車検費用
  • 法定点検/整備、メンテナンス代
  • 消耗品

などなど、買った時には見えないお金が結構かかります。ランニングコストってやつですね💦KINTOなら上記項目は全てコミコミなので、突然の出費は殆どありません。

そのため、トータルコストを考えるとKINTOが割安になる方は多いですね。

トヨタKINTO(キント)メリット ③:実店舗に行かなくても契約できて楽!来店は納車時のみでOK!

Twitter

サブスクで車を契約
僕は実店舗へ足を運んだが 店舗に行かなくても 車が届くって言うからすごいもんだ
今後のやりとりはLINEのみ
超楽ちんだ⤴️

KINTOの契約は【Webで申し込み→審査→郵便・電話で必要書類提出→納車】となり、実店舗への来店は納車時の1回のみでOK!

  • 販売店まで行くのが面倒
  • ディーラーさんと極力話したくない
  • 子供が小さくて店に行くと大変…

そんな方には殆ど自宅で車を所有できるのはありがたいですね。ディーラーさんと話すのは緊張しちゃうし、余計なオプションとかつけるように誘導されたりされるのが嫌なので、Webでできるのは良いです。

ただし、ディーラーさんから直接話を聞いて申し込んだり、オンラインで説明・相談(一対一)でしてくれたりしてから契約することも可能です。オンラインでの相談はこちらからどうぞ→KINTO

【初心者向け】損しないトヨタKINTO(キント)の契約の流れ・マニュアル8項目

KINTOは毎月一定額でトヨタの新車に乗れるサブスクリプションサービスです。

契約の流れは

  1. KINTO(キント)公式HPから『車種ラインナップ』から申込画面へ
  2. Web上で『車種・オプション』→『販売店』→『必要事項等』確認
  3. 申込
  4. すぐにメールがくるので、48時間以内に内容確認しクリック(ここまでWebで完結)
  5. 審査開始
  6. 電話や郵送にて必要書類を準備・発送
  7. 納車の連絡を待つ
  8. 販売店で受け取り

来店するのは⑧の納車時のみでOK、面倒な来店は不要です。

もちろん、対面でも行えるので、相談しながら決めたい方はディーラー・販売店に行きましょう。また、オンラインでの説明・相談を個人でできます(こちらからKINTO)。

納車時に受け取りにいくだけ(審査はあります)。

契約満了時には返却して終了or新しい車に乗り換えします。

来店は納車時の1回だけなので、来店が難しい方には大きなメリット

「でも、Web上だけじゃ不安だよ」って方は販売店・ディーラーから直接話を聞きながらKINTOに申し込みもできます。

「ディーラーには行きたくないけど、KINTOについてもっと詳しく知りたい」という方にはオンラインで相談できる専用窓口があるので、是非利用してみてください(こちらからKINTO)。

【まとめ】損しないために失敗談から知っておくべき7つのデメリット

KINTOはトヨタ車を乗る方には購入よりもお得に乗れる方は多くいます。任意保険まで含まれているので、保険等級が低い方や事故を起こしたことがある方、10年以内で乗り換えるつもりの方にはお得になりやすいです。

しかし、思っていたのと違ったと失敗談・デメリットもあります(SNS等から調査)。

  • 月額料金が高い→詳細を知れば、購入よりもお得
  • 中途解約金が高額(プランによる)
  • 走行距離制限がある
  • 改造/カスタムできない
  • どんなに気に入っても買取できない
  • 任意保険の等級が変わらない
  • ペットや喫煙はダメ

それぞれ購入よりは自由度など下がってしまうので、妥協できるのか、金額が高くなっても購入した方が納得できるのか、考えてみてください。相談したい場合は販売店に直接いくか、オンラインでも相談できます。来店の手間が掛からないので、KINTO(キント)からオンライ相談を無料でできるのでおすすめです。

KINTO(キント)の契約の流れは

  1. KINTO(キント)公式HPから『車種ラインナップ』から申込画面へ
  2. Web上で『車種・オプション』→『販売店』→『必要事項等』確認
  3. 申込
  4. すぐにメールがくるので、48時間以内に内容確認しクリック(ここまでWebで完結)
  5. 審査開始
  6. 電話や郵送にて必要書類を準備・発送
  7. 納車の連絡を待つ
  8. 販売店で受取

と8段階で実際に来店が必要なのは納車後の受取のみです。正直、何度も販売店にいくのは面倒ですよね。詳しい話はオンラインで確認できるので。

今回は実際の失敗談からKINTO(キント)の評判やデメリットを紹介してきました。まだまだ車のサブスクの認知度は低いですが、人によってはトヨタ車に乗るならKINTO(キント)はお得になる可能性が高い契約方法です。是非、失敗談から学んでみてください。

トヨタのKINTOなら

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  • クレジットカード払いでポイントがガッツリ貯まる!
  • メンテナンスはディーラーに任せて安心
  • Webで完結!面倒な来店は不要
  • トヨタの新車に定額で乗れる

納車が購入よりも早い
家族が2022年に新車購入したヤリスクロスは納車までに7ヶ月(KINTOなら4ヶ月)もかかりました…購入よりもKINTOは納車が早い!

任意保険(対人・対物無制限、車両保険つき)まで月額料金に含まれていて、事故っても月額料金は変わりません!※全損しても変わらない

運転に自信がない人や新車に乗りたい、子育て中で車を買い換えるかも…って方にはおすすめ!

\2023年1月から新型プリウス取扱開始!最短1.5〜2ヶ月で納車/

任意保険まで含まれてこの安さ!事故っても料金は変わらない安心感

今回はこの辺で

ありがとうございました!

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